逗子市議会議員 毛呂武史

政策は机の上でつくれない 歩いて話してつくるんだ

レタス農家で感じたこと

昨年暮れの選挙後、以前から興味のあった農業の世界に飛び込みました。日本一のレタス産地、長野県川上村の農家で住み込みをしました。来る日も来る日も八ヶ岳を眺めながらレタスや白菜の収穫に没頭しました。何も考えず、ひたすら体を動かしたおかげで10年間の議員生活でこびりついたアカがポロポロ落ちていきました。お世話になった同い年の農家のご主人にも感銘を受けました。彼の寡黙に懸命に汗を流している姿は政治の世界とは対照的でした。気持ちを真っ白に、一から出直す決意をしました。

まちを歩くことから始めます。
そして、借り物ではない自分の言葉で話します。
裸一貫無所属毛呂武史として

「政策ってなんだろう?」と、この1年改めて思いました。政党の政策の多くは人と接してつくったものではありません。一部の秀才が他党と差別化を図るために机の上で作っています。借り物の言葉なんです。そしてそれをマイクを通して機械的に話しているだけです。だから聞いていている人のお腹の中には届きません。

毛呂武史は無所属の立場で逗子のまちを歩き政策を固めます。1000人、10000人の人達の肉声だけを頼りに現実社会のさまざまな矛盾に切りこみ解消します。

外から逗子をみる。新しい挑戦意欲

外から逗子をみて、以前は当たり前のように享受していた逗子の素晴らしい自然環境・住環境を再認識しました。一方でいち早く超高齢社会が訪れる成熟したまちであることも事実です。環境を守りながら、いかにしてまちに活力をつけていくのか。ただ騒がしいだけでなく、老壮青のバランスが取れた活力を。簡単ではないこの将来的課題に毛呂武史は挑戦します。

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後援団体「素心会」のご案内

素心→普段の考え。本心。いつわりのない心。飾らない心。借り物ではない言葉。
素心会とはみなさまとそういうお付き合いをさせていただく、毛呂武史の後援団体です。ぜひご入会ください。

事務局

所在逗子市小坪1-14-29
電話/FAX0467-23-7613
携帯090-2339-2920

年会費無料
特別賛助寄付金 一口3000円

横浜銀行逗子支店 (普)6065267
名義「素心会 代表毛呂武史」

「10000人の会」では、ミニ集会の開催をお願いしております。
何人様でも構いません。ぜひ毛呂武史に話をさせてください。

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